人づきあいのレッスン―自分と相手を受け入れる方法おすすめ度:![]()
(2008-12-13)
相手を受け入れることが時間が経過すればするほど
難しくなっていくのがよく分かりました。
早く上司とうまくいくキッカケをつかみたいと思います。
(2008-12-11)
相手を思いやることが苦手なので手にとってみた一冊。
著者の経験に即して書いてあり、話し口調で進んでいきます。
そのためすごく読みやすい内容だったと思います。
参考になることもたくさん、納得できることもたくさんありました。
人づきあいをもうすこし頑張ってみようと思えました。
(2008-12-10)
66のタイトルでとてもわかりやすく、いつでもどこでも繰り返し読むうちになんとなく元気が出ます。一気に読みました。今までの和田さんの体験がうなずきを感じます。自分を好きになれると相手を受け入れる器が大きくなれます。本当にそうですね。チャボで一人でも多くの人が幸せになれますように。
(2008-12-10)
人間関係に悩んでる人は、読んで損はない。
ちょっとした、ヒントがかかれている。
という、私も、人づきあいが苦手。
なので、この本を参考にしてみようかなっ思ってみた。
とりあえず、すぐに実践できることとして。
・「ありがとう」で返事する
・誤解だったとしても、先に謝ってしまう
・相手の行動に反応する
とりあえず、やってみる。
(2008-10-26)
コミュニケーションを円滑に行うテクニックは、心理学者の本などが技術的で納得がいく。本書の場合は、それとは異なり、和田さん自身が努力して、身につけた「人づきあい」を好きになる方法が紹介されています。女性ならではの視点もありますが、ギスギスした人間関係に悩んでいるひとには参考になります。気持ちを楽にしてくれる一冊です。
私が特に気に入ったベスト3の文章はこれ。
「話すことは理解のスタート、話さないことは誤解のスタート」
「面白いから笑うのではなく、楽しくなって良い空気を出したいから笑う」
「多くのひととつきあって、より多くのツキと出会いたい」
私も人づきあいが苦手な方なので、いろいろと参考になる考え方がありました。これからは積極的に「笑う」姿勢を身につけたいと思っています。「良い空気」作っていきたいです。